処分対象者: 教職員(主幹教諭・教諭)(氏名は原則非公表)
⚠ 処分事件: 暴行・傷害
教職員 停職・減給(令和4年11月8日)
下記のリンクから一次情報をご確認いただけます。
▶ https://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/fs/1/3/0/9/1/1/2/5/_/R51122.pdf
出典: https://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/fs/1/3/0/9/1/1/2/5/_/R51122.pdf
※ 本データは公的機関の公表情報を機械的に集約したものです。同名・類似名による誤マッチの可能性があるため、契約前には必ず原典をご確認ください。
懲 戒 処 分 に つ い て 北 海 道 教 育 委 員 会 令和5年(2023年)11月22日付 担当 総務政策局 総務課 職員公務管理係 内線35-208 番号 被 処 分 者 処分内容 事 案 の 概 要 停職1か月 令和5年5月、前任校で担任をした女子生徒に対し、 SN 上川管内 小学校 S(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)で、自身の性 1 的な刺激を与えるような画像を撮影して送信するように求め、 教 諭 男 性 (28歳) 当該女子生徒に不信感や恐怖感を与えた。 減給2か月 令和3年10月から令和5年6月までの間、同僚の男性教諭に 札幌市 特別支援学校 給 料 の 対して複数回にわたり一方的にメールを送信したり、退勤時に 2 10分の1 駐車場で待ち伏せするなどして当該教諭に恐怖心を与えた。 教 諭 女 性 (55歳) 減給1か月 令和4年10月、所属職員の人事評価に関する書類において、 網走市 小学校 給 料 の 被評価者や1次評価者が記入すべき欄を自身で記入し、所管す 3 10分の1 る教育委員会に提出した。 校 長 男 性 (59歳) 減給1か月 令和4年12月、上靴で校舎外に出た生徒を指導したところ、 帯広市 中学校 給 料 の 当該生徒の反省のない態度に感情的になり、当該生徒の頭部を 4 10分の1 複数の指で、1回たたき、その後、当該生徒の胸倉をつかみ、 教 諭 男 性 (58歳) 叱責した。 減給3か月 令和4年11月8日(火)、自家用車を運転中、片側2車線の 小樽市 中学校 給 料 の 国道の左車線を走行し、右車線に車線変更しようとした際、右 10分の1 車線を走行中の車両Aに衝突し、その衝撃により、自車が対向 主幹教諭 男 性 (42歳) 車線にはみ出したことで、対向車線を走行中の車両Bに衝突 5 し、さらに、車両Bの後方を走行していた車両Cに衝突した結 果、車両Aの運転者に加療約6日間を要する傷害を、車両Bの 運転者に加療約2週間を要する傷害を、車両Bの同乗者に加療 約2週間を要する傷害を、車両Cの運転者に全治約3か月間を 要する傷害をそれぞれ負わせた。
懲 戒 処 分 に つ い て 北 海 道 教 育 委 員 会 令和5年(2023年)11月22日付 担当 総務政策局 総務課 職員公務管理係 内線35-208 番号 被 処 分 者 処分内容 事 案 の 概 要 停職1か月 令和5年5月、前任校で担任をした女子生徒に対し、 SN 上川管内 小学校 S(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)で、自身の性 1 的な刺激を与えるような画像を撮影して送信するように求め、 教 諭 男 性 (28歳) 当該女子生徒に不信感や恐怖感を与えた。 減給2か月 令和3年10月から令和5年6月までの間、同僚の男性教諭に 札幌市 特別支援学校 給 料 の 対して複数回にわたり一方的にメールを送信したり、退勤時に 2 10分の1 駐車場で待ち伏せするなどして当該教諭に恐怖心を与えた。 教 諭 女 性 (55歳) 減給1か月 令和4年10月、所属職員の人事評価に関する書類において、 網走市 小学校 給 料 の 被評価者や1次評価者が記入すべき欄を自身で記入し、所管す 3 10分の1 る教育委員会に提出した。 校 長 男 性 (59歳) 減給1か月 令和4年12月、上靴で校舎外に出た生徒を指導したところ、 帯広市 中学校 給 料 の 当該生徒の反省のない態度に感情的になり、当該生徒の頭部を 4 10分の1 複数の指で、1回たたき、その後、当該生徒の胸倉をつかみ、 教 諭 男 性 (58歳) 叱責した。 減給3か月 令和4年11月8日(火)、自家用車を運転中、片側2車線の 小樽市 中学校 給 料 の 国道の左車線を走行し、右車線に車線変更しようとした際、右 10分の1 車線を走行中の車両Aに衝突し、その衝撃により、自車が対向 主幹教諭 男 性 (42歳) 車線にはみ出したことで、対向車線を走行中の車両Bに衝突 5 し、さらに、車両Bの後方を走行していた車両Cに衝突した結 果、車両Aの運転者に加療約6日間を要する傷害を、車両Bの 運転者に加療約2週間を要する傷害を、車両Bの同乗者に加療 約2週間を要する傷害を、車両Cの運転者に全治約3か月間を 要する傷害をそれぞれ負わせた。
※ 公的機関のPDF公表資料を抽出した全文。一部レイアウト崩れがある場合があります。元のPDFは上記リンクから。